デウ゛ィ婦人の脳足りん劇

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全くこのおばさんの
無知ゆえの発言には
呆れる…。

無知だけでは無く
常識的な事も欠けて
いる事には救いようが
無い!!

事の発端は
デウ゛ィ婦人が街路樹の
イチョウの剪定の仕方に
不満を思い、
ブログにupした!!

http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=dewisukarno&articleId=11253712031&blockNum=10&frm_src=nextPage&guid=ON

剪定はただ意味も無く
やっている訳では無い。

近所からの落葉や日陰の
苦情も勿論だが
車道側の車への接触。

イチョウの落葉は油分を
多く含み、
自転車等の滑りによる
事故の恐れがある。

そう言う事情も
分からぬまま文句しか
言え無いとは…。

一般道と靖国神社通りの
街路樹を比べる事自体
おかしいんだよ!!

キチ外なあんたの発言
だが、関係者に与える
影響が大きいのは
事実!!

この通りの剪定をした
植木屋は無駄に叩かれた
だろうな…。

一般の人には解らない
だろうけど、
限られたスペースに
植えられている木は
何年かに1度は強剪定を
しなくては樹形や
大きさを維持出来無い
んです。

確かに枝を強く切ると
可哀想に思うかも
しれません。

では、1つ屁理屈を
言わせて頂きます。

庭の草を生えていたら
あなたは普通なら
抜きますよね。

では、何故?

可哀想では無いの
ですか?

枝を強く切るのが
植物への虐待と言うので
あれば、除草された草も
虐待なのでは!?

これはただの人間の
エゴ何ですよ。

デウ゛ィが他のブログで
躑躅の植え込み地に
生えている草を見て
植木屋がちゃんと草を
むしらないから躑躅が
可哀想とかって言って
いるけど、
なら草は可哀想じゃ
無いのかい!?

因みに公園クラスの
植え込み地の草を
ちゃんと取るのは
予算的にも現実的にも
無理に等しい。

今回、デウ゛ィ腐人が
騒いだ埼玉の川越の
街路樹の剪定をしたが
決して後ろめたい
気持ち等は無い!!

予算内で
それなりの剪定をした
つもりです。

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